フォト自慢 

2018年07月

ナワシロイチゴの実

投稿者
渡辺一夫先生(森林インストラクター)
撮影した場所・時期
郷戸地区・6月
ひとこと
まるで宝石のようなナワシロイチゴの実。食用となる。和名は、苗代の時期(6月)に果実が熟すためだという。
nawashiroichigo

ヤマボウシの実

投稿者
渡辺一夫先生(森林インストラクター)
撮影した場所・時期
郷戸地区・6月
ひとこと
空に突き上げるように、ヤマボウシの実がたくさんついていた。早くも赤く色づいているものがある。
yamaboushi

ドウダンツツジと蜘蛛の巣

投稿者
渡辺一夫先生(森林インストラクター)
撮影した場所・時期
郷戸地区・6月
ひとこと
ドウダンツツジの若枝に張られた蜘蛛の巣。枝が伸びるにつれて蜘蛛の巣の位置も高くもちあげられたのだろうか。
doudantutuji

アカマツの雄花

投稿者
渡辺一夫先生(森林インストラクター)
撮影した場所・時期
郷戸地区・4月
ひとこと
枝のまわりにぎっしりとついたアカマツの雄花。これから花粉を放つ準備をしている。マツを枯らす病害が流行っているが、このマツは元気そうだ。
4 akamatu

タラヨウ

投稿者
渡辺一夫先生(森林インストラクター)
撮影した場所・時期
郷戸地区・4月
ひとこと
タラヨウ(多羅葉)の花が咲いていた。雌雄異株で写真のものは雄花。葉の裏を釘でひっかくと黒く残り、字が書ける。郵便局の木に指定されている。
3 tarayou